歩く旅専門店 株式会社アルクトラベル[ARUKU TRAVEL]

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彩(いろどり)の旅(観光の旅)

【この時期にしか出会えない景色をご自身の目でご覧いただきたい】幻の橋「タウシュベツ川橋梁」と絶景の湖「道東の三大湖」をめぐる

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幻の橋「タウシュベツ川橋梁」                 
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摩周湖
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一年中タンチョウに出会える「丹頂鶴自然公園」
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初日の宿泊先「屈斜路湖プリンスホテル」
3日間

タウシュベツ川橋梁までの林道は許可車両でしか走ることができません。湖上に浮かぶ幻想的な姿が人気ですが、近年、老朽化が進み「いつ崩壊してもおかしくない」とも言われている幻の橋を専門ガイドが同行し見学をします。日中に比べ風が少なく波が立ちにくいため、条件次第では水面に橋が映る姿を見学できることから早朝出発となりますが、少しでも身体の負担を軽減するため、至近距離にある旅館で宿泊をします。2泊共に天然温泉大浴場付きのホテルに宿泊します。

【タウシュベツ川橋梁】
ダムの水が少ない1月頃から凍結した湖面に姿を現し、水位が上昇する6月頃から沈み始め、8~10月頃には湖底に沈みます。(その年の雨量など、複数の要因により時期は毎年変動しています)季節によってその姿が見え隠れするアーチ橋はここだけ、幻の橋と言われる所以です。

■出発日
2023年6月6日(火)
■旅行代金
172,000円(お一人様)

※上記旅行代金は、1室2~3名様利用の場合です。
※12月26日(月)までのご予約でお1人様3,000円早期割引します。

◆第1次申込締切日:4月6日(木)
◆お1人部屋追加代(2泊分):10,000円(限定1室)
◆最少催行人員:10名様
◆添乗員:富山空港より同行
◆利用バス会社:くしろバス

【ご案内!】コロナ感染状況によっては、タウシュベツ川橋梁の見学ができない場合があります。その場合、コース変更か帯広周辺の観光へ変更となる場合があります。

日数 行程 宿泊先・食事条件
1 富山空港(7:10頃発)⇒《ANA便/羽田空港経由》⇒釧路空路(13:00頃着)=丹頂鶴自然公園《一年中タンチョウに出会える》=北斗展望地《国内最大級の湿原“釧路湿原”を望む》=屈斜路湖プリンスホテル(16:30頃)《屈斜路湖畔に面したリゾートホテル。大浴場あり》 〈屈斜路湖温泉
(ホテル) 泊〉

朝:×
昼:×
夕:〇バイキング
2 ホテル(8:40)=摩周湖(第一展望台)《最大深度212m。霧の摩周湖》=チュウルイ島~マリモ展示観察センター《阿寒湖といえばマリモ。チュウルイ島まで遊覧船に乗り、阿寒湖を一周します》=アイヌコタン《貴重なアイヌ文化の伝承地。アイヌ民族の伝統料理を味わいます》=オンネト-《神秘の湖、別名“五色沼”を見学》=糠平舘観光ホテル(17:30頃)《日本一の自然が残る大雪山国立公園内にあります。東大雪の豊かな自然と一体化した「露天風呂」が自慢の温泉宿》
〈ぬかびら温泉郷
(旅館) 泊〉

朝:〇バイキング
昼:〇伝統料理
夕:〇和定食
3 ホテル(早朝出発5:20)・・・タウシュベツ川橋梁《“浮き沈みする幻の橋”を見学後、ホテルに戻り、朝食後8:50出発》=然別湖《海抜約800mの淡いブルー》=ホテルグランテラス帯広《帯広名物“豚丼”の昼食》=帯広空港(14:25頃発)⇒《ANA便/羽田空港経由》⇒富山空港(19:15頃着) 朝:〇バイキング
昼:〇名物料理
夕:×

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