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歩く旅(国内)

14【2020年オープンの新しい山麓の宿に泊まる】 コンパクトな日程で登る 大朝日岳登頂

写真
大朝日岳
2日間

長らく親しまれた古寺鉱泉に代わって、2020年に新しく「大江町朝日連峰古寺案内センター」が大朝日岳登山の拠点としてオープンしました。2日目は当社ツアーの中でも1・2位を争う長丁場の登山ですが、避難小屋に泊まらずに、荷物を軽くしてコンパクトな日程でアタックします。大朝日岳を主峰とする朝日連峰は、標高は2,000m以下ですが、山容の重厚さ、奥深さ、雪深さが起因する豊富な高山植物や雪渓など、見どころの多い山です。

このツアーを仮予約

■出発日
2021年7月17日(土)
■旅行代金
52,800円(お一人様)

◆最少催行人員:10名様
◆添乗員:同行します
◆利用バス会社:新富観光バス

日本百名山 荷物 温泉 参加基準有

▲大朝日岳

アイコン表示の説明

中級B

体力
6
技術
3
ツアーレベルの説明
日数 行程 宿泊先・食事条件
1 新富BC(8:30)・立山IC以降糸魚川IC間で乗車可能=大井沢温泉ゆったり館(入浴)=大朝日岳山麓「大江町朝日連峰古寺案内センター」(17:30頃)  〈大朝日岳山麓
(ロッジ)泊〉

朝:×
昼:×
夕:ロッジ
2 大朝日岳登頂 16.5km/12時間
宿【582m】(3:30頃発)・・・一服清水・・・古寺山【1,501m】・・・銀玉水(水場)・・・大朝日小屋【1,720m】・・・大朝日岳【1,870m】《360度の大パノラマ、迫力の朝日連峰の眺望》・・・(往路を下山)・・・大井沢温泉ゆったり館(入浴)=乗車各地(22:20〜23:30頃)
朝:お弁当
昼:×
夕:×

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