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歩く旅(国内)

日本百名城を歩くシリーズと第125回 水戸・偕楽園「梅まつり」 水戸城・足利氏館(あしかがしやかた)・金山城 3城を歩く

写真
水戸偕楽園「梅まつり」
2日間

土塁と堀で守られた御三家の城「水戸城」、中世地方武士の居館の典型「足利氏館」、総石造りの巨大な戦国の山城「金山城」の3城に、日本最大の藩校で江戸時代の総合大学であった「弘道館」、梅まつりの開催期間(予定)の「水戸・偕楽園」などを訪ねます。水戸城の大手門は、今年(令和2年)2月に復元が完成しました。春を感じる旅を愉しみましょう。

【水戸偕楽園「梅まつり」】
金沢の兼六園、岡山の後楽園とともに、日本三名園のひとつに数えられる梅の名所です。広大な園内には約100品種3,000本の梅が植えられており、早咲き・中咲き・遅咲きと、長い期間に渡って観梅を楽しめるのが特徴です。

このツアーを仮予約

■出発日
2021年3月7日(日)
■旅行代金
44,800円(お一人様)

※上記旅行代金は、シングルルーム利用の場合です。

◆最少催行人員:12名様
◆ツアーリーダー(添乗員):同行します
◆利用バス会社:新富観光バス

ウォーキング

体力
1
技術
1
ツアーレベルの説明
日数 行程 宿泊先・食事条件
1 富山駅(7:10)・新富バスセンター(7:40)・立山IC以降糸魚川IC間で乗車可能=横川SA(各自昼食)=①「金山城跡」(本丸を中心にそこから伸びる尾根を削平して曲輪を造り、堀切、土塁で堅く守った山城。関東のマチュピチュともいわれる石垣が美しい城)=②「足利氏館」(水掘りと土塁に囲まれた鎌倉時代の武士の居館の典型であった方形居宅としては、在地領主クラスとして最大級)=水戸駅前「水戸京成ホテル」(18:00頃)「偕楽園ライトアップイベント 光の祭」が開催予定です。ご希望の方は、ホテルより偕楽園入口、徒歩1.5km(入場券各自払い)へご案内いたします。 
〈水戸駅前
(ホテル) 泊〉

朝:×
昼:×
夕:×
2 梅まつり期間中、偕楽園は6時より開園予定です。
ホテル※朝食は7:00~9:30の間に「黄門様御膳」をお召し上がり下さい。ゆっくり9:30発・・・徒歩5分・・・③「水戸城」(弘道館を見学し、大手門より水戸城跡へ)・・・ホテル(11:30)=乗車各地(17:00~19:00頃) 
朝:ホテル
昼:×
夕:×

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