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歩く旅(国内)

85通好み!静かな展望とスリルの山 二百名山「餓鬼岳(がきだけ)」

写真
餓鬼岳
2日間

餓鬼岳の由来は崖が転じたと云われる様に花崗岩とハイマツの緑のコントラストが美しい峻険な山。アプローチが不便、注意を要する登山道であることから”通”好みの静かな山として知られます。常念山脈の端、北アルプスのほぼ中央部に位置するだけに展望が素晴らしいです。

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■出発日
2018年9月29日(土)
■旅行代金
40,800円(お一人様)

◆最少催行人員:10名様
◆利用バス会社:新富観光バス
◆添乗員:同行します

中級B

体力
6
技術
5
ツアーレベルの説明
日数 行程 宿泊先・食事条件
1 白沢登山口より餓鬼岳小屋へ 7Km/9時間
新富BC(5:00)・立山IC以降、糸魚川IC間で乗車可能=大町・あづみの公園=タクシー=白沢登山口【933m】・・・(ロープ・梯子場が連続する)・・・紅葉の滝・・・魚止ノ滝・・・大凪山・・・百曲がりの急登・・・「餓鬼岳小屋」【2,600m】山頂へは片道5分。山ヤに定評の素朴な山小屋。
〈餓鬼岳小屋
(山小屋)泊〉

朝:×
昼:×
夕:山小屋
2 餓鬼岳~中房温泉へ下山 7km/7.5時間
宿・・・餓鬼岳【2,647m】〈北アルプス中央部からの360°の眺望〉・・・餓鬼岳小屋・・・(往路を下山)・・・白沢登山口・・・あづみの公園=ゆーぷる木崎湖(入浴)=乗車各地(17:05~18:15頃)
朝:山小屋
昼:×
夕:×

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