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歩く旅(国内)

74コンパクトな日程で登る 大朝日岳登頂

写真
大朝日岳の尾根歩き
2日間

大朝日岳を主峰とする朝日連峰は、越後山脈の最北部で、標高は2,000m以下ですが、山容の重厚さ、奥深さ、雪深さが起因する豊富な高山植物や雪渓など、見どころの多い山です。これまでは、頂上の避難小屋に宿泊する企画でしたが、お客様のご要望により、
今回は荷物を軽くして (日帰り装備)でアタックします。

このツアーを仮予約

■出発日
2017年7月22日(土)
■旅行代金
45,800円(お一人様)

◆募集人員/14名
◆最少催行人員/8名
利用バス会社:新富観光バス

日本百名山 荷物 温泉 参加基準有

▲大朝日岳

アイコン表示の説明

中級B

体力
7
技術
4
ツアーレベルの説明
日数 行程 宿泊先・食事条件
1 新富BC(8:00)・魚津IC(8:30) ・糸魚川IC(9:10)=荒川胎内IC=古寺鉱泉「朝陽館」【582m】(16:00頃)   (―・―・夕)
【古寺鉱泉
(山小屋)泊】
2 大朝日岳登頂 16.5㎞ / 12.5時間
宿【582m】(3:30発)・・・一服清水・・・古寺山【1,501m】・・・銀玉水(水場)・・・大朝日小屋【1,720m】・・・大朝日岳【1,870m】《360度の大パノラマ、迫力の朝日連峰の眺望》・・・(往路を下山)・・・古寺鉱泉(15:30頃着)【入浴1時間】=荒川胎内IC=乗車各地(23:20〜24:30頃)
 
(朝・-・-)