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観光の旅(国内)

愛知県美術館「大エルミタージュ美術館展」とモネの池、国の需要文化財「旧奥村邸」で味わうフレンチ

写真
ルカス・クラーナハ 《林檎の木の下の聖母子》 1530年頃 油彩・カンヴァス ©The State Hermitage Museum, St Petersburg, 017-18
日帰り

ロシア・サンクトぺテルブルクのエルミタージュ美術館に収蔵されている約1万7000点の絵画作品から85点を選定して展示をします。常設展示作品が一挙に公開される、めったにない美術展です。まるで動く絵画”通称モネの池”として美しすぎると話題の池、国の登録文化財で味わうお食事も楽しみです。

「泊まりのコースは参加が難しいけど・・日帰りなら参加したい」そんなお客様の一言がツアーのヒントになりました。多忙な日常を忘れて楽しんで頂きたい!そんな思いで企画しました。日帰りとなりますが、見学箇所ではしっかり時間をお取りします。

【根道神社・モネの池】
フランスの印象派画家、クロード・モネの「睡蓮」にそっくりに見えることから、”通称・モネの池”と呼ばれています。

【食事場所・なり多】
昔の街並みが残る旧中山道の一角、愛知県犬山市にある、登録文化財「奥村邸」内にあるレストランです。和の落ち着いた雰囲気の中で味わうお食事は、舌だけではなく目でも楽しめます。

このツアーを仮予約

■出発日
2017年7月8日(土)
■旅行代金
23,000円(お一人様)

◆お食事:朝0回・昼1回・夕0回
◆最少催行人員:20名様
◆添乗員:富山より杉森沙織が同行予定(バスガイドは同行しません)
◆利用バス会社:新富観光サービス株式会社

日数 行程 食事条件
1 富山駅(6:40)・新富バスセンター(7:10)【無料駐車場有】・高岡砺波スマートIC(7:30)・砺波駅(7:45)=貸切バス=根道神社【水の澄んだとにかく美しい名もなき池、”通称・モネの池”~約30分】=なり多【お箸で頂くフレンチ創作料理のお食事】=愛知県美術館【「大エルミタージュ美術館展 オールドマスター西洋絵画の巨匠たち」を鑑賞~約90分】=乗車各地(19:30~20:30頃) (-・昼・-)